なにぬ猫*おうち時間応援キャンペーン実施中 こちらをクリック♪

”お任せできる”の難しさ

スポンサーリンク

6月もあと1日で終わり。
1年の半分が終わり。
だというのに、この6月のほとんどはPCトラブルにとられて作業がほとんどできず。(涙)

なんでこんな事態になったかというと…
5月中旬に一度瀕死に陥って営業規制解除とともに駆け込みで修理へ。
1か月様子を見てまた不調が出たら部品(マザーボード)交換という条件で使用再開。
今月11日に今度はシステム破損で起動できなくなって再修理へ。

ここで予想外の展開。
Windows10正規品になんとWindows7のコピーOSで上書きという斜め上の対応で返されたのです。

ここは修理専門のショップで以前から信頼してお任せしてたところ。
アジアではOSのコピー品が普通にある中で「コピー品は論外。正規品以外の取り扱いは受けません」って明言してくれて安心して以来のお付き合い。
そんなに頻繁に行くところでもないけどモノがモノだけに信頼は大事、田舎のプーケットではこういうショップは貴重なんですよ。

それが一瞬で崩れた…。

そういえば以前のスタッフの顔が見えない?いつの間にか営業方針が変わったの?
修理とは言えない、むしろ損害のほうが大きい(後述)けれどこれ以上関わって無駄になることのほうが深刻だったので提示の料金だけ払って引き取り、このショップとの付き合いは終わりにしました。
あぁ、またお任せできるところを探さなきゃ…。

この後、結局正規品のOSを買いなおして(イロイロ悪条件が重なって元々のライセンスが認証不可になってしまった…)初期化再インストールで使えるようになったものの、ほぼまっさらになって必要なソフトやサービスの紐付けにこれまた時間と手間をとられてるのでした。
OSの買いなおしもいいお値段なのでぱぱぁが(観光ガイドなので)実質無職のこの時期に家計にも痛い…。(涙)

 

安きに流れずモラルを守って真摯に対応してくれる。
大切なものをお任せするのだからこの条件はどうしても外せないです。
ただ、この地ではこれが本当に難しい…。

コメント

タイトルとURLをコピーしました