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5秒で隠しフォルダを見つける方法(Windows10)

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ここのところPC周りの話題ばかりで申し訳ない。
でも記憶が鮮明なうちに覚書しとかないと何度もアタフタするので…記事にしたって記憶があればあとは探すだけなので凝りもせず覚書しときます。(笑)

PCのデータ復帰時にけっこうな頻度で出てきた隠しフォルダへのアクセス。
ちょっと入り組んだ設定をいじる時等に指示されることが多い気がする。
検索して出てくるのは”%AppData%”または”AppData”って表記なんだけど、普段見る感じでUserフォルダ探してもみつからないし、何をどうするの?ってところでいつも躓きます。

そのたびに”AppData”の探し方を検索するんだけど、探し方自体は簡単。
PCの検索窓に”AppData”または”%AppData%”って入力すれば一発。
でも”AppData””%AppData%”って単語自体あまりなじみがなくてその工程をすぐ忘れる。
必要が出来て探すときにまたやり方を検索するところから、の悲しいループ。(笑)

そこでいきなり解決方法。

もうその単語覚えとかなくていいじゃん!
ダイレクトに「隠しフォルダ」で探せばいいじゃん!
IMEのユーザー辞書に「単語=%AppData%」「読み=かくしふぉるだ」で単語登録。
PCの検索窓に「かくしふぉるだ」って入力して変換すると「%AppData%」になって検索成功!

GIMP覚書

GIMP覚書

「かくしふぉるだ」を「検索窓で探す」、なんてシンプルなコマンド。
もう毎回ググらなくてすみます。(笑)
ある程度までなら長い文章も単語登録できるので、ちょっとしたメモがわりに登録しとくと便利ですよ。

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